玉置 雄基 | 和歌山市の不動産のことならピタットハウス和歌山駅前店 株式会社スマートホーム

ピタットハウススマートホーム

管理部

玉置 雄基

TAMAKI YUUKI


丁寧に、でも速く。その両方がそろって初めて、安心になると思っています。

住まいは入居して終わりではなく、その後の暮らしまで続いていくもの。
入居者様・オーナー様・社内それぞれの立場を意識しながら、長く安心できる形を整えるのが私の役割だと考えています。

 

目の前だけで終わらせない

私が仕事で大切にしているのは、「全体最適」を考えて動くことです。
目の前の対応だけで終わらせず、将来的なトラブルを防ぎ、信頼関係を積み上げていく。
そのために、丁寧さとスピード感の両方を意識しています。どちらか片方ではなく、両方がそろって初めて"安心"になると感じているからです。

 

入居後の「困った」にも、責任を持てる仕事

賃貸不動産の面白さは、入居から退居まで継続的にお客様と関われるところにあります。
住まいは生活の基盤であり、人の人生に長く関わるもの。入居前の条件整理だけでなく、入居後の「困った」にも責任を持てる仕事だと思い、この道を選びました。

 

落ち着いて整えることが、最終的には一番早い

これまでクレームやトラブル対応も数多く経験してきました。
感情的になりやすい場面ほど、まずは冷静に状況を整理する。相手の立場を理解した上で、解決策を提示する。落ち着いて整えることが、最終的には一番早い——そんな場面を何度も見てきました。この積み重ねは、今の管理業務だけでなく、部下指導にも活きています。

 

デメリットも、正直に伝える

私の提案スタイルは、条件の背景や本音まで理解した上で提案することです。
メリットだけを並べるのではなく、デメリットも正直に伝える。遠回りに見えても、そのほうが納得感のある選択につながります。「誠実に話をきちんと聞いてくれる」「対応が早く安心できる」と言っていただけたのは、この姿勢が伝わった瞬間でした。

 

相談の入口が整うと、その後もスムーズになる

初めてのお客様と接するときは、まず安心して話していただける雰囲気づくりから始めます。
生活スタイルや不安点をしっかりヒアリングし、「この人になら任せられる」と感じてもらえる状態をつくる。
相談の入口が整うと、入居後のフォローにもつながっていきます。

 

日々を整えることが、良い判断につながる

仕事以外で大切にしているのは、周囲への感謝を忘れず、誠実に人と向き合うこと。
休日は家族と過ごす時間を大切にしながら外出してリフレッシュしています。
最近は健康管理や生活リズムを整えることにも力を入れていて、日々を整えることが良い判断と安定した対応につながると感じています。

困ったときにまず相談される存在を目指して。
これからも入居前から退居後まで見据えた安心を提供し、長く信頼していただけるパートナーであり続けることをお約束します。

 

お客様へ一言

住まいに関する不安や疑問があれば、どんなことでもお気軽にご相談ください。
入居前から入居後まで、長く安心して暮らしていただけるよう、しっかりサポートいたします。

取得資格

少額短期保険募集人

※ピタットハウスの加盟店は独立自営であり、 各店舗の責任のもと運営をしております。