大石 理子 | 和歌山市の不動産のことならピタットハウス和歌山駅前店 株式会社スマートホーム

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管理部

大石 理子

OOISHI RIKO


焦らず冷静に、ひとつずつ確認することが私の強みです。

管理部の大石理子です。

仕事で大切にしているのは、焦らないことです。
状況が動くときほど落ち着いて、ひとつずつ確認する。急いだ結果の行き違いが一番こわいと知っているから、まず整理して、優先順位をつけて、それから動く。
そのリズムが、安心につながると思っています。

 

すぐに結論を急がず、最後までやり切る

私の強みは「辛抱強さ」だと思っています。
すぐに結論を急がず、必要なことを一つずつ確認し、最後までやり切る。
管理の仕事は、ここがそのまま安心につながる場面が多いと感じています。

 

急いだ結果の行き違いが、いちばんこわい

その辛抱強さを支えているのが、「焦らない」「冷静になる」という自分なりのルールです。
手続きや確認が重なると、つい急いでしまいがちですが、急いだ結果の行き違いが一番こわい。
だから、まず落ち着く。状況を整理する。優先順位をつける。その順番を守るようにしています。

 

失敗したら、同じことを繰り返さない

この姿勢は、前職のリフォーム会社で現場管理をしていたときの失敗がきっかけで身につきました。
失敗は悔しいですが、同じことを繰り返さないために何を変えるかが大事。
負けず嫌いな性格もあって、以降は「確認の質」と「段取り」を徹底するようになりました。
この経験が、今の冷静さにつながっています。

 

最後は、"人の安心"に行き着く

不動産の仕事を選んだのは、人と関わる仕事がしたかったからです。
賃貸も売買もリフォームも、最後は"人の安心"に行き着く。
だからこそ、相談の入口で不安を受け止め、必要な選択肢を整える役割を担いたいと思っています。

 

困ったときに思い出してもらえる存在へ

目指しているのは、人に安心と信頼を与えられる人。
言葉だけでなく、対応の積み重ねでつくるものだと思っています。小さな確認を丁寧に重ね、焦らず冷静に。困ったときに思い出してもらえる存在を目指します。

 

"とことん"なところが、仕事でも活きる

休日はドライブやスノーボードでリフレッシュし、犬と遊ぶ時間も大切にしています。
最近はフルーティー系のボンボンショコラを探すのにハマっていて、気になるものは納得いくまで探したくなるタイプ。
そんな"とことん"なところも、仕事では「最後までやり切る力」として活かしていきます。

 

お客様へ一言

賃貸・売買・リフォーム、何でもご相談ください。
焦らず冷静に、状況を整理しながら安心できる形へつなげます。

取得資格

賃貸住宅メンテナンス主任者

※ピタットハウスの加盟店は独立自営であり、 各店舗の責任のもと運営をしております。